値動きの少ない中、勝ち続ける人はトレードより◯◯をする!?

日本では、今週末から
ゴールデンウィークが始まりますが、

世界に目を向けてみると、
実は、先週の金曜日から来週の月曜日まで、
多くの国ではイースター休暇が始まっています。

日本に住んでいると、
それほど意識したことがないかもしれませんが、
欧州やオセアニア各国では重要なイベントなんですよ^^

イースター(復活祭)とは、
キリスト教における重要な祭りで、

先週の19日(金)は「グッド・フライデー」、
そして、今日22日(月)は「イースター・マンデー」とも
呼ばれています。

こうした世界的な休暇中は、
年末年始や夏季休暇でも見られるとおり、
相場の動きが鈍るケースが少なくありません。

また、この間に大きなニュースがあると、
一方向に大幅な値動きを見せる場合もあります。

そのため19日のトレードと、
今日のトレードもあわせて、

よく相場を見てから判断するように
心がけると良いでしょう☆

GWの前に知りたい!
プロトレーダーが共通して行っていること

19日から各国でイースター休暇、
今週が終わると、
日本でゴールデンウィークが待っています。

こうした大型連休があると、
つい「トレードする時間が増えた!」と
嬉しく感じるかもしれませんね。

しかし、常勝トレーダーになりたいのであれば、
【とにかくトレードしまくる!】といった考え方は、
改めたほうが良いかもしれません。

たとえば、弊社講師の藤田さんは、
連休前に押さえておきたい「FXで利益を上げるコツ」を
記事の中で解説しています。

機関投資家の真実~機関投資家が選択!システムか裁量か個人投資家は○○を見よ!!

さらに、講師の北田さんは、
ブレグジット問題が一段落した後の
相場展開を予測しながら、

「勝ち続けている人が欠かさないこと」を
記事で紹介しています。

ブレグジットに替わって相場を動かす2つのイベント

どちらの記事にも共通しているのは、
【学び続ける姿勢を忘れない】ということ。

それは初心者も、プロも関係ありません。

特に、冒頭でも解説したように、
先週末やゴールデンウィークの相場は、
普段と違った動きになる可能性が高いといえます。

そんな中、無理にトレードし続ければ、
いつか足元をすくわれてしまうかもしれません。

せっかくの機会なので、
まとまった時間がある今こそ、

トレードの基盤を整えるためにも
FXを学び直してみるのも良いと思います☆

そのために必要な知識は
今後の記事でもご紹介するので、
ぜひあなたのスキルアップに
今後も、役立ててくださいね!